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MY doctorsの病児保育事業がスタートしました!

更新日:2023年7月3日

皆様、お待たせしました! MY doctorsがお届けする「サニーの訪問型病児保育」が京都でスタートしました! ◯病児保育とは?  子どもの急な発熱、明日はどうしても仕事を休めない…! せっかく復職したのに早退・欠勤続きで肩身が狭い…(本当はそんなことないんですけどね…!) 子どもの病気は当たり前なのはわかってる。 でも本当に自分だけが頑張らないといけないの? そんな経験はありませんでしょうか? そんな日々がんばられているご両親・養育者の方へ少しでもお手伝いできる仕組みがこの「病児保育」です。 通常の保育園では病気のお子様をお預かりする子は難しいですが、病児保育であれば皆様の大切なお子様を病気療養中であってもお預かりすることができます。 ◯訪問型病児保育とは? しかし従来の施設型の病児保育は「病気を移し合うのはお互い様」という考えで成り立っている仕組みです。しかし、そうは言っても感染力の強い疾患(新型コロナウイルス感染症や水ぼうそうなど)はお預かりできない施設がほとんどなのが実情です。 また定員も非常に少なく(およそ3−10名)感染症流行期は定員オーバーのためなかなか預かってもらえない現状がありました。 このような問題を解決するのが訪問型病児保育です。 訪問型病児保育では他のお子様に疾患をうつす心配も、うつされる心配もありません。またお子様のご自宅でお預かりするため、定員の心配をする必要がありません。 ◯サニーの訪問型病児保育とは? サニーの訪問型病児保育では従来の訪問型病児保育とは異なる点がいくつかあります。 ①サニーの病児保育は100%対応保証・会員制・共済制 子供の病気はいつ起こるかわかりません。なのでサニーでは前日夜21時までご予約いただいたご依頼に対しては100%対応保証を行います。 また、100%対応保証を行うための十分なスタッフ(全員保育士・幼稚園教諭などの有資格者)を確保するために、会員制というシステムを取っております。 ぜひ入会をご検討ください。 ②サニーの病児保育では新型コロナウイルス感染症も対応! 従来の病児保育や訪問型病児保育では受け入れが難しかった新型コロナウイルス感染症に罹られたお子様もお預かりすることが可能です。サニーのスタッフは全員、医師の指導のもと、感染症対策を習熟しております。サニーではお子様だけでなく、スタッフの安全・安心も担保した上での病児保育を提供します。 保育スタッフの仕事は本当に大変です。 サニーでは保育スタッフの労働環境を守り、改善していくことも重要なミッションであると考えています。


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